エマ・ワトソン
エマ・ワトソン Emma Watson | |
|---|---|
2013年 第66回カンヌ国際映画祭 | |
| 本名 | Emma Charlotte Duerre Watson エマ・シャーロット・デューレ・ワトソン |
| 生年月日 | (1990-04-15) 1990年4月15日(28歳) |
| 出生地 | |
| 国籍 | |
| 民族 | イギリス人 |
| 身長 | 165cm |
| ジャンル | 映画 |
| 活動期間 | 2001年 - |
| 公式サイト | Twitter、Instagram、Facebook |
| 主な作品 | |
『ハリー・ポッター』シリーズ 『ウォールフラワー』 『美女と野獣』 | |
エマ・ワトソン(英: Emma Watson、1990年4月15日 - )は、イギリスの女優[1]。映画『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー・グレンジャー役で知られる。身長165cm[2]。アメリカ在住。[3]
目次
1 生い立ち
2 キャリア
2.1 モデル
2.2 学業
2.3 恋愛
2.4 友人
2.5 資産・金銭
3 女性の権利についての活動
4 著書
4.1 寄稿
5 フィルモグラフィー
5.1 映画
6 受賞歴
7 脚注
8 関連項目
9 外部リンク
生い立ち
フランスのパリでクリス・ワトソンとキャロラインのもとに生まれた[4][5]。イギリスのオックスフォードで育つ。
キャリア
2001年に『ハリー・ポッターと賢者の石』のハーマイオニー役でデビュー。以後、7作目の『ハリー・ポッターと死の秘宝』まで全シリーズに出演した。
『ハリー・ポッターと賢者の石』と『ハリー・ポッターと秘密の部屋』での演技によりAOL最優秀助演女優賞に輝く。また、『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』ではイギリスの映画誌トータルフィルムの読者投票で最優秀新人に選出された。
「ステレオタイプにはなりたくない」と、ハーマイオニー役を終えた後も役者として活躍したいという姿勢を見せている。2007年にはBBC制作のテレビ映画『バレエ・シューズ』に出演。2008年には『ねずみの騎士デスペローの物語』で声優を務めている。
2009年12月、「過去10年間で最も興行収入を稼いだ女優」としてギネス世界記録に認定された。エマが2000年から2010年までの過去10年間で出演した映画は『ハリー・ポッター』シリーズ以外で声優を務めた『ねずみの騎士デスペローの物語』を入れても、映画1本あたり約8億9,700万ドル(日本円で約807億円)、合計で約54億ドル(日本円で約4,860億円)を稼いでいたという[6]。
2011年1月、米経済誌『フォーブス』が『スクリーン上で最も(興行収入を)稼いだカップル』のランキングを発表し、『ハリー・ポッターシリーズ』のルパート・グリントとエマ・ワトソンが1位にランクインした。ルパートとエマは『ハリー・ポッターシリーズ』だけで63億ドル(日本円で約5300億円)を稼いでいた[7]。
ハリーポッターシリーズ完結後も話題作に出演し、女優として着実なキャリアを築いている。
モデル
2009年の秋冬コレクション、2010年の春夏コレクションでバーバリーの広告キャンペーンモデルを実弟であるアレックスと共につとめる[8]などファッションへの関心も高い。2010年の春夏コレクションでは、フェアトレード・ファッション・ブランドのピープル・ツリーでクリエティブ・アドバイザーを務める企画[9]が発売された。ところが、エマがデザインを手がけた商品の売り上げが芳しくない内情が2012年春に漏れ[10]、2012年秋には関係を解消することが婉曲的に伝えられた[11]。
2011年3月、フランスの化粧品ブランド「ランコム」の新たな広告塔になったことを自らのツイッターで明かした[12]。2011年秋冬、2012年春夏、2013年春夏の広告の顔をつとめ、2013年秋にリリー・コリンズへバトンタッチした[13]。
2009年9月、BANG Media Internationalによると、ブラウン大学に通っていたエマはヘリコプターでキャンパスに降り立ち、学生たちを驚かせたという。ブラウン大学に通う学生の一人は「まさか彼女がヘリコプターで大学に来るとは思わなかったよ!でもきっと遠いところから来なければならなかったんだね」とこの奇想天外な通学を必死に理解しようとしている様子だったという[14]。
2010年8月、ハリーポッターシリーズに出演のため10年間伸ばし続けてきたロングヘアーをバッサリと切りベリーショートにした。本人は「気分転換したかったの」と語っている。
2010年11月、イギリスの日曜紙のインタビューで「私は地下鉄に乗るわ。面白いのはみんなが私を見て『ハリー・ポッターの女の子じゃない?』って話をしているのよ。でも、混乱することはなくて最終的に見つかっても『エマな訳ないじゃない。彼女が公共の交通機関に乗るはずないわ』っていう会話で終わってしまうの。私はそれを見て楽しんでいるわ」と語っている。
学業
2006年にGCSE(General Certificate of Secondary Educationの略。英国の義務教育の修了証)を受けた[15]。エマは仕事と学校の両立で合格できるか心配していたが、撮影の合間に家庭教師とともに勉強に励み、優秀な成績をおさめて合格した[16]。全国統一試験制度(GCSE)では10科目受験し、8科目が最高のA+評価、2科目がA評価という好成績を修めた[17]。イェール大学、ケンブリッジ大学などにも合格したが、リベラル・アーツ教育のアイヴィー・リーグ名門校のブラウン大学に進んだ。[18][19][20][21][22]
恋愛
初恋の相手はハリー・ポッターシリーズで共演したトム・フェルトンで、シリーズ2作目までトムにくぎづけだったと米紙で語っている[23]。ダニエル・ラドクリフと付き合っているという噂が流れたがエマ本人は完全に否定している。また、ラドクリフ以外にも同い年のラグビー選手ジョン・ロッカーや、レイザーライトのボーカルであるジョニー・ボレルとの噂があった。他にも、ロンドンで行われたエンパイア賞授賞式の後、ワトソンが別の男性と仲睦まじくしているところが目撃されたと言う[24]。その後、投資家のジェイ・バリモアとオープンに交際中であったが、英国デイリー・メイル紙が2年越しの交際に終止符を打ったと伝えた。2010年6月、グラストンベリー・フェスティバルにロックバンドワン・ナイト・オンリーのボーカルであるジョージ・クレイグと2人で現れ、交際していることを公にした。バーバリーの撮影で出会ったという。
2010年11月、『デイリー・テレグラフ』紙のインタビューで過去の恋愛について「男性って恋人の方がたくさん資産を持っていたりするのはあまり良い気分がしないのよね。そのことで関係が複雑にならないように願うばかりだけど、慎重にならないとね。」と語っている。
2011年1月、Showbizspy.comのインタビューで恋人について、「私のボーイフレンドになるということは、ヒドいことなの。わたしはいつも仕事しているし、(ハリー・ポッターの人気から)いつも関係のない人たちから話しかけられるわ。だから、今はボーイフレンドはいないし、その方が居心地がいいわね。ちょっと自分勝手でいても良いかもしれないわ」とコメントを残している[25]。
友人
私生活での友人で一番に挙げられるのが、『ハリーポッター』シリーズで共演し、長年の仲間であるダニエル・ラドクリフとルパート・グリントである。
2010年6月、『ハリー・ポッターと死の秘宝』の撮影終了を迎え、仲間たちをイギリスの自宅に招いてディナーパーティーを開いたという。ハリー・ポッターシリーズでフレッド・ウィーズリーを演じたジェームズ・フェルプスはインタビューで「撮影の最後の週、エマはみんなを夕食に招待したんだ。僕たちは撮影で楽しかったことや秘密の恋とか色々なことを話したよ」とコメントした。しかし、その秘密についての質問には「質問の答えはあの部屋に置いてきたよ」と一切、明かすつもりがないことを語った。
資産・金銭
2007年3月、ワーナー・ブラザースがエマのハリー・ポッターシリーズの第6章『ハリー・ポッターと謎のプリンス』と第7章『ハリー・ポッターと死の秘宝』の映画出演に対し、200万ポンド(日本円で約4億6000万円)の出演料でオファーしたが出演を拒んでいると報じられた。共演者のルパート・グリントは「ザ・ニュース・オブ・ザ・ワールド」のインタビューで「ダニエルと僕は最近、エマとは離れてしまっているんだ。撮影していないときはメールしたり話をすることもなくなった。エマはもう、「ハリポタ映画の子」といわれるのが嫌なんじゃないかな」とコメントした。しかし、その後に出演をすることを決めたエマはガーディアン・オンラインの取材に対して「ハーマイオニーを離れるわけにはいかないわ。彼女は私のヒーローだし、7作すべてをやり遂げられることを誇りに思うわ」と語った[26][27]。
2010年2月、『ヴァニティ・フェア』誌が「2009年に最も稼いだハリウッドの稼ぎ手」のランキングを発表し、3,000万ドル(日本円で約27億)を稼いで14位にランクインした。この金額は映画のギャラだけでなく、商品のロイヤリティ収入なども含んでいる[28]。
2010年11月、英『ヒート』誌が「最もリッチな30歳以下のイギリス人スターランキング」を発表し、エマは推定総資産額2063万ポンド(日本円で約26億9300万円)で3位にランクインした。ちなみにランキングの1位にダニエル・ラドクリフ、4位にルパート・グリントがランクインし、ハリーポッターのパワーを見せ付ける結果になった[29]。
2010年11月、イギリス版『ヴォーグ』のインタビューで「父と話をするまで自分がどれだけ稼いでいるかなんて考えたこともなかったのよ。かつて、お小遣いとして週に75ドル(日本円で約6000円)ほど貰っていた頃はお金に関しては何も考えていなかったんだけど、(ハリー・ポッターの)3作目か4作目の頃に自分が生み出した額を知って驚いたわ。そんなこと思いもしなかったから、慌てて気分がおかしくなっちゃったの」と自身のギャラについて衝撃を受けた瞬間を振り返っている。エマは2008年に18歳で1600万ドル(日本円で約13億円)を稼いでいる。
2011年1月、Showbizspy.comのインタビューで「お金があり過ぎて、どうしたらいいかわからないわ。これまで自分の学費以外のお金で一番使ったのは、ラップトップと車の免許証を手に入れた際に購入したトヨタのプリウスが最も高い買物よ!」とこれまで稼いだお金をどうやって使っていいのかわからないと告白している[30]。
2011年7月、英紙『ガーディアン』によるとハリー・ポッターシリーズで主役の3人がこれまでに稼いだ収入を合計すると8500万ポンド(日本円で約108億円)は下らないが、3人ともしっかりと不動産に投資をしているという。エマはロンドン市内のハムステッドに300万ポンド(日本円で約4億円)の高級住宅を購入したほか、フランス・アルプスのスキーリゾートにも100万ポンド(日本円で約1億2000万円)の住宅を所有しているという。不動産関係者は「アルプスは建築規制があって不動産の供給数が限られているので、常に大きな需要がある」と語っているという[31]。
女性の権利についての活動
2014年に国連組織 UNウィメンの親善大使に任命され[22][32][33]、バングラデシュやザンビアといった国を訪れ、女性が教育を受ける権利の拡充について啓蒙した[34]。また、2015年1月の世界経済フォーラムにおいて男女のジェンダー間の平等についてスピーチを行った[35]。
著書
寄稿
Feminists Don't Wear Pink (and other lies): Amazing women on what the F-word means to them, (2018年) Penguin. ISBN 978-0241357187
フィルモグラフィー
映画
| 公開年 | 邦題 原題 | 役名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2001 | ハリー・ポッターと賢者の石 Harry Potter and the Sorcerer's Stone | ハーマイオニー・グレンジャー | |
| 2002 | ハリー・ポッターと秘密の部屋 Harry Potter and the Chamber of Secrets | ||
| 2004 | ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 Harry Potter and the Prisoner of Azkaban | ||
| 2005 | ハリー・ポッターと炎のゴブレット Harry Potter and the Goblet of Fire | ||
| 2007 | ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 Harry Potter and the Order of the Phoenix | ||
バレエ・シューズ Ballet Shoes | ポーリーン・フォッシル | テレビ映画 | |
| 2008 | ねずみの騎士デスペローの物語 The Tale of Despereaux | ピー姫 | 声の出演 |
| 2009 | ハリー・ポッターと謎のプリンス Harry Potter and the Half-Blood Prince | ハーマイオニー・グレンジャー | |
| 2010 | ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1 Harry Potter and the Deathly Hallows - Part 1 | ||
| 2011 | ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 Harry Potter and the Deathly Hallows - Part 2 | ||
マリリン 7日間の恋 My Week with Marilyn | ルーシー | ||
| 2012 | ウォールフラワー The Perks of Being a Wallflower | サム | |
| 2013 | ブリングリング The Bling Ring | ニッキー・ムーア | |
ディス・イズ・ジ・エンド 俺たちハリウッドスターの最凶最期の日 This Is the End | エマ・ワトソン | ||
| 2014 | ノア 約束の舟 Noah | イラ | |
| 2015 | The Vicar of Dibley | Reverend Iris | Episode: "The Bishop of Dibley" |
リグレッション Regression | アンジェラ・グレイ | ||
コロニア Colonia | レナ | 日本公開は2016年9月 [36] | |
| 2017 | 美女と野獣 Beauty and the Beast | ベル | [37] |
ザ・サークル The Circle | メイ・ホランド | ||
| 2019 | Little Women(邦題未定) | Meg March | [38] |
受賞歴
| 年 | 賞 | カテゴリー | 映画 | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2002 | Young Artist Awards | Best Performance in a Feature Film – Leading Young Actress | ハリー・ポッターと賢者の石 | 受賞[39] |
| 2002 | Academy of Science Fiction, Fantasy & Horror Films | サターン賞 | ハリー・ポッターと賢者の石 | ノミネート[40] |
| 2002 | Empire | Empire Award | ハリー・ポッターと賢者の石 | ノミネート[41] |
| 2002 | American Moviegoer Awards | Outstanding Supporting Actress | ハリー・ポッターと賢者の石 | ノミネート[42] |
| 2002 | Young Artist Awards | Best Ensemble in Feature Film | ハリー・ポッターと賢者の石 | ノミネート[39] |
| 2003 | Otto Awards | Best Female Film Star (Silver) | ハリー・ポッターと秘密の部屋 | 受賞[43] |
| 2004 | Otto Awards | Best Female Film Star (Silver) | ハリー・ポッターと秘密の部屋 | 受賞[44] |
| 2004 | Total Film | Child Performance of the Year | ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 | 受賞[45] |
| 2004 | Broadcast Film Critics Association | Best Young Actress | ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 | ノミネート[46] |
| 2005 | Otto Awards | Best Female Film Star (Gold) | ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 | 受賞[47] |
| 2005 | Broadcast Film Critics Association | Best Young Actress | ハリー・ポッターと炎のゴブレット | ノミネート[48] |
| 2006 | Otto Awards | Best Female Film Star (Bronze) | ハリー・ポッターと炎のゴブレット | 受賞[49] |
| 2006 | MTVムービー・アワード | Best On-Screen Team | ハリー・ポッターと炎のゴブレット | ノミネート[50] |
| 2007 | National Film Awards | Best Female Performance | ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 | 受賞[51] |
| 2007 | UK キッズ・チョイス・アワード | Best Movie Actress | ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 | 受賞[52] |
| 2008 | UK Sony Ericsson Empire Awards | Best Actress | ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 | ノミネート[53] |
| 2008 | Constellation Award | Best Female Performance | ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 | 受賞[54] |
| 2008 | Otto Awards | Best Female Film Star (Gold) | ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 | 受賞[55] |
| 2008 | SyFy Genre Awards | Best Actress | ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 | 受賞[56] |
| 2008 | Glamour Awards | Best UK TV Actress | バレエ・シューズ | ノミネート[57] |
| 2009 | スクリーム賞 | Best Fantasy Actress | ハリー・ポッターと謎のプリンス | ノミネート[58] |
| 2010 | National Movie Awards | Performance of the Year | ハリー・ポッターと謎のプリンス | ノミネート[59] |
| 2010 | MTVムービー・アワード | Best Female Performance | ハリー・ポッターと謎のプリンス | ノミネート[60] |
| 2010 | ティーン・チョイス・アワード | Actress Fantasy | ハリー・ポッターと謎のプリンス | ノミネート[61] |
| 2013 | MTVムービー・アワード | Noah |
脚注
^ エマ・ワトソン allcinema
^ IMDb Biography
^ “エマ・ワトソン、「アメリカでの生活は最高!」”. クランクイン!. 2018年7月22日閲覧。
^ “Life & Emma”. Official website. 2010年4月16日閲覧。
^ “Warner Bros. Official site”. (Flash: click appropriate actor's image, click "Actor Bio"). harrypotter.warnerbros.co.uk. 2006年3月28日閲覧。
^ https://www.cinematoday.jp/news/N0021389
^ http://www.cinematoday.jp/page/N0029500
^
Emma Watson’s Burberry Campaign
^ [1]
^ “エマ・ワトソンのブランドが売上不振で打ち切りに!”. Movie Walker. http://news.walkerplus.com/article/29284/
^ “エマ・ワトソン、ファッション業界からは手を引き、女優業に専念”. シネマトゥデイ. http://www.cinematoday.jp/page/N0048155
^ “エマ・ワトソン、世界的ブランド「ランコム」の新たな顔に ツイッターで認める”. シネマトゥデイ. (2011年3月22日). http://www.cinematoday.jp/page/N0031095 2011年6月14日閲覧。
^ “「白雪姫と鏡の女王」のリリー・コリンズが、ランコムの新しい'顔'に”. ファッションプレス. http://www.fashion-press.net/news/8213
^ http://www.cinematoday.jp/page/N0019559
^ “Pupils "sitting too many GCSEs"”. BBC News. (2006年8月24日). http://news.bbc.co.uk/1/hi/education/5280906.stm 2007年5月27日閲覧。
^ “Emma's A/S Results”. Emma Watson's Official Website. (2007年8月17日). http://www.emmawatsonofficial.com/#news/show/144 2007年8月18日閲覧。
^ http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/education/5280906.stm
^ エマ・ワトソンが、名門ブラウン大入学をダニエル・ラドクリフに報告
^ ニューズウィーク日本版 2011年6月22日号 p.7
^ エマ・ワトソン、恋人と破局
^ “Message from Emma”. Emma Watson Official (2011年3月7日). 2011年3月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月15日閲覧。
- ^ abハリポタ出演の英女優エマ・ワトソン、国連女性機関の親善大使に ロイター (2014年7月9日) 2016年1月7日閲覧。
^ http://www.cinematoday.jp/page/N0033405
^ エマ・ワトソンに恋人出現?
^ http://www.cinematoday.jp/page/N0029501
^ http://www.cinematoday.jp/page/N0010216
^ http://www.cinematoday.jp/page/N0010233
^ http://www.cinematoday.jp/page/N0022297
^ http://news.walkerplus.com/2010/1130/22/
^ “『ハリポタ』エマ・ワトソン「お金があり過ぎてどうしたらいいのかわからない!」と告白!プリウスが最も高い買い物”. シネマトゥデイ. (2011年1月10日). http://www.cinematoday.jp/page/N0029501 2011年11月2日閲覧。
^ http://news.walkerplus.com/2011/0722/11/
^ “エマ・ワトソンが国連機関の親善大使に”. (2014年7月9日). http://www.mtvjapan.com/news/think/24256 2014年7月11日閲覧。
^ エマ・ワトソン、国連で男女平等を訴えてネット上で脅迫される THE HUFFINGTON POST (2014年9月26日) 2016年1月7日閲覧。
^ Emma Watson announces UN Women Goodwill Ambassador roleBBC, Newsbeat (2014年7月8日) 2015年2月8日閲覧。
^ Emma Watson Launches Equality Initiative During Passionate Speech At Davos BUSINESS INSIDER (2015年1月23日) 2015年2月8日閲覧。
^ “エマ・ワトソン、恋人を救うため拷問に耐える……「コロニア」9月公開”. 映画.com. (2016年6月9日). http://eiga.com/news/20160609/4/ 2016年6月9日閲覧。
^ “ディズニー「美女と野獣」実写版は2017年4月公開、ビジュアル解禁”. 映画ナタリー. (2016年10月18日). http://natalie.mu/eiga/news/205661 2016年10月18日閲覧。
^ Little Women, http://www.imdb.com/title/tt3281548/ 2019年1月16日閲覧。
- ^ ab“2002 nominations and winners”. Young Artist's Awards. 2007年9月13日閲覧。
^ “2002 Saturn Awards”. IMDB. 2007年9月13日閲覧。
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^ “American Moviegoer Award nominations”. Time Warner. 2007年9月13日閲覧。
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^ “Goblet of Fire awards”. Broadcast Film Critics Association. 2007年12月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年9月13日閲覧。
^ “Dan & Emma win Bravo Otto awards”. HPANA. (2006年5月8日). http://www.hpana.com/news.19406.html 2007年9月22日閲覧。
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^ Pryor, Fiona (2007年9月28日). “Potter wins film awards hat-trick”. BBC News. http://news.bbc.co.uk/1/hi/entertainment/7019374.stm 2007年9月29日閲覧。
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^ “Six Nominations for "Order of the Phoenix" at Empire Awards”. The Leaky Cauldron. (2008年2月3日). http://www.the-leaky-cauldron.org/2008/2/4/six-nominations-for-order-of-the-phoenix-at-empire-awards 2008年2月3日閲覧。
^ “Will Smith, Emma Watson & “Transformers” Win Canadian Film/TV Awards”. marketwire (2008年7月). 2008年7月15日閲覧。
^ “Dan and Emma won Otto Awards”. Bravo Germany (2008年5月). 2008年5月6日閲覧。
^ “'Battlestar Galactica' Leads Way With 11 SyFy Genre Awards Nods”. SyFy Portal (2008年8月). 2009年4月15日閲覧。[リンク切れ]
^ “Emma Watson Nominated for Glamour Awards”. The Leaky Cauldron (2008年2月11日). 2009年4月18日閲覧。
^ “Spike TV's SCREAM 2009 Awards Nominees and Winners”. About.com. 2010年5月13日閲覧。
^ “Latest News & Articles | Emma Watson official”. Emmawatson.com. 2010年5月10日閲覧。
^ “MTV Movie Awards: When Twilight & Betty White Collide!”. E! Online (2010年5月12日). 2010年6月27日閲覧。
^ “Teen Choice Awards 2010 - Extras”. Teenchoiceawards.com. 2010年6月27日閲覧。
関連項目
須藤祐実(日本語吹き替え担当)
外部リンク
Emma Watson The Official Website - ウェイバックマシン(2013年2月5日アーカイブ分)
エマ・ワトソン - allcinema
Emma Watson - インターネット・ムービー・データベース(英語)
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Emma Watson (emmawatson) - Instagram