1351年
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1330年代 1340年代 1350年代 1360年代 1370年代
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1348年 1349年 1350年 1351年 1352年 1353年 1354年
1351年 (1351 ねん)は、西暦(ユリウス暦)による、平年。
目次
1 他の紀年法
2 カレンダー
3 できごと
4 誕生
5 死去
6 脚注
7 関連項目
他の紀年法
この節は、ウィキプロジェクト 紀年法 のガイドライン に基づいて記述されています。この節に大きな変更を加える場合には、あらかじめ上記プロジェクトのノートで提案し、合意を形成してください。
凡例
分類にある「日本」「中国」「中国周辺」「朝鮮」「ベトナム」は地域概念であり、特定の国家をさすものではなく、またその外延は便宜的に定めたものである。特に「*」の付された王朝の分類は仮配置であり、現在も「ガイドライン」のノートで対応を検討中である。
「中国周辺」は、「広義の北アジア、中央アジア、及びこれに隣接する中国の一部地域(ほぼ中央ユーラシアに相当)」を指す。
一段右寄せの箇条に掲げた元号は、その上段の元号を建てた王朝に対抗する私年号である。
仏滅紀元及びユダヤ暦は、現在のところ元年と対応する西暦年から逆算した数を表示しており、旧暦等の暦日の記述とともに確実な出典を確認していないので利用には注意されたい。
皇紀は日本で1873年の太陽暦採用と同時に施行された。
檀紀は大韓民国で1948年から1961年まで公式に使用された。
主体暦は朝鮮民主主義人民共和国で1997年から公式に使用されている。
仏滅紀元は紀元前543年を元年とするタイ仏暦を基準にしている。スリランカなどでは紀元前544年を元年としているので1を加算されたい。
干支 : 辛卯
日本
南朝 : 正平6年
北朝 : 観応2年
皇紀2011年
中国
朝鮮
ベトナム
仏滅紀元 : 1893年 - 1894年
イスラム暦 : 751年 - 752年
ユダヤ暦 : 5111年 - 5112年
カレンダー
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できごと
誕生
「Category:1351年生」も参照
10月16日 - ジャン・ガレアッツォ・ヴィスコンティ、ミラノ公(+ 1402年)
11月1日 - レオポルト3世、オーストリア公(+ 1386年)
上杉顕定、南北朝時代の武将、扇谷上杉氏の当主(+ 1380年)
ヴワディスワフ2世、ポーランド王国ヤギェウォ朝の創始者(+ 1434年)
カジミェシュ4世、ポモジェのスウプスク公(+ 1377年)
楠木正勝、南北朝時代、室町時代の武将、楠木氏の当主(+ 1400年)
三条厳子、後円融天皇の後宮(+ 1407年)
ピエール・ダイイ、フランスのキリスト教神学者(+ 1420年)
土岐頼益、南北朝時代、室町時代の武将、美濃守護(+ 1414年)
日野業子、室町幕府3代将軍足利義満の正室(+ 1405年)
伏見宮栄仁親王、南北朝時代、室町時代の皇族(+ 1416年)
ミハイル・パレオロゴス、トラキア・ザゴラ専制公(+ 1376年)
ヨープスト・フォン・メーレン、モラヴィア辺境伯、ルクセンブルク公、ブランデンブルク選帝侯、ドイツ王(+ 1411年)
死去
「Category:1351年没」も参照
1月28日(観応2年/正平6年1月1日) - 千葉貞胤、鎌倉時代、南北朝時代の武将、千葉氏の第11代当主(* 1292年)
2月13日(観応2年/正平6年1月17日) - 高師冬、南北朝時代の武将、守護(* 生年未詳)
2月15日(観応2年/正平6年1月19日) - 覚如、鎌倉時代、南北朝時代の浄土真宗の僧(* 1271年)
3月18日(観応2年/正平6年2月12日) - 畠山国氏、鎌倉時代、南北朝時代の武将、奥州管領(* 生年未詳)
3月24日(観応2年/正平6年2月26日) - 高師直、鎌倉時代、南北朝時代の武将(* 生年未詳)
3月24日(観応2年/正平6年2月26日) - 高師世、南北朝時代の武将(* 生年未詳)
3月24日(観応2年/正平6年2月26日) - 高師泰、南北朝時代の武将(* 生年未詳)
3月24日(観応2年/正平6年2月26日) - 高師夏、南北朝時代の武将(* 生年未詳)
5月4日(観応2年/正平6年4月8日) - 赤松範資、鎌倉時代、南北朝時代の武将、守護(* 生年未詳)
9月26日(観応2年/正平6年9月6日) - 常盤井宮恒明親王、鎌倉時代、南北朝時代の皇族(* 1303年)
10月20日(観応2年/正平6年9月30日) - 夢窓疎石、鎌倉時代、南北朝時代の臨済宗の禅僧(* 1275年)
12月30日(観応2年/正平6年12月4日) - 石川詮持、南北朝時代の武将、陸奥石川氏の第15代当主(* 生年未詳)
伊地知季随、南北朝時代の武将(* 生年未詳)
韓山童、元末叛乱の首領、白蓮教の指導者(* 生年未詳)
コンスタンツィア・オポルスカ、ヴロツワフ公ヘンリク4世の妃(* 1256年/1265年?)
忠定王、第30代高麗王(* 1338年)
ムハンマド・ビン・トゥグルク、トゥグルク朝の第2代君主(* 生年未詳)
レオノール・デ・グスマン、カスティーリャ王アルフォンソ11世の愛妾(* 1310年)
度会家行、鎌倉時代、南北朝時代の豊受大神宮の神官(* 1256年)
脚注
注釈
出典
関連項目
ウィキメディア・コモンズには、1351年 に関連するカテゴリがあります。
14世紀の十年紀と各年
《1290年代 《1300年
12世紀 13世紀 - 14世紀 - 15世紀 16世紀
1401年》 1410年代》
1300年代
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季節による積雪の変化 冬 (ふゆ)は、四季の一つであり、一年の中で最も寒い期間・季節を指す。二十四節気や旧暦のように、一年中で最も太陽の高度が低く夜が長い期間を指すこともある。 北半球では冬至後の1月-2月頃に気温が低いことが多く、南半球では夏至後の7月‐8月頃にあたる。 日本の気象庁では一日の日最低気温が0℃以下の日を 冬日 (ふゆび)、また、日最高気温が0℃以下の日を 真冬日 (まふゆび)と呼んでいる。このような日は1月を中心に前後の毎年12月から翌年3月頃にかけて発生するから(ただし、年や地域によっては、11月・4月でも生じる場合もある)、この時期のあたりが冬の範囲に入る。 冬が特別・特有とされる物(特に収穫物)に付いては旬#冬を参照。 目次 1 定義 2 気候 3 生物 3.1 植物 3.2 動物 4 冬の行事 5 天文・自然 6 比喩的な用法 7 冬を題材にした作品 7.1 文学 7.2 音楽 7.2.1 クラシック 7.2.2 童謡 7.2.3 ポピュラー系 8 関連項目 定義 地球と太陽の光の模式図。この図では北半球が冬となる。 北半球が冬のときは南半球は太陽高度が高くなるため夏となり、南半球が冬のときは同様に北半球は夏となる。 社会通念・気象学では1月・2月・12月。たとえば「暖冬」「厳冬」などはこの3か月の平均気温で判断する。 寒候年・1年間の間で1月、2月、12月とすると1シーズンとしての冬を評価できない。そのため1月、2月を含む年をそのシーズンで括る。たとえば、「2009年の冬」といった場合、2008年の12月、2009年の1月、2月である。また、「2008/2009年冬」という書き方をする。初雪・終雪の日など11月以前、3月以降になることのあるようなものもこの定義による。 二十四節気に基づく節切りでは立冬から立春の前日まで。 旧暦による月切りでは十月・十一月・十二月。上に近いが、最大半月ずれる。 年度では1月・2月・3月。英語ではこの3か月をwinter quarterと呼ぶ。 天文学上は冬至から春分まで。ここでの「冬至」「春...
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