1009年
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千年紀:
2千年紀
世紀:
10世紀 - 11世紀 - 12世紀
十年紀:
980年代 990年代 1000年代 1010年代 1020年代
年:
1006年 1007年 1008年 1009年 1010年 1011年 1012年
1009年 (1009 ねん)は、西暦(ユリウス暦)による、平年。
目次
1 他の紀年法
2 カレンダー
3 できごと
4 誕生
5 死去
6 脚注
7 関連項目
他の紀年法
この節は、ウィキプロジェクト 紀年法 のガイドライン に基づいて記述されています。この節に大きな変更を加える場合には、あらかじめ上記プロジェクトのノートで提案し、合意を形成してください。
凡例
分類にある「日本」「中国」「中国周辺」「朝鮮」「ベトナム」は地域概念であり、特定の国家をさすものではなく、またその外延は便宜的に定めたものである。特に「*」の付された王朝の分類は仮配置であり、現在も「ガイドライン」のノートで対応を検討中である。
「中国周辺」は、「広義の北アジア、中央アジア、及びこれに隣接する中国の一部地域(ほぼ中央ユーラシアに相当)」を指す。
一段右寄せの箇条に掲げた元号は、その上段の元号を建てた王朝に対抗する私年号である。
仏滅紀元及びユダヤ暦は、現在のところ元年と対応する西暦年から逆算した数を表示しており、旧暦等の暦日の記述とともに確実な出典を確認していないので利用には注意されたい。
皇紀は日本で1873年の太陽暦採用と同時に施行された。
檀紀は大韓民国で1948年から1961年まで公式に使用された。
主体暦は朝鮮民主主義人民共和国で1997年から公式に使用されている。
仏滅紀元は紀元前543年を元年とするタイ仏暦を基準にしている。スリランカなどでは紀元前544年を元年としているので1を加算されたい。
干支 : 己酉
日本
寛弘6年(寛弘5年12月3日 - 寛弘6年12月13日)
皇紀1669年
中国
朝鮮
ベトナム
仏滅紀元 : 1551年 - 1552年
イスラム暦 : 399年4月24日 - 400年5月5日
ユダヤ暦 : 4769年4月26日 - 4770年4月6日
ユリウス暦 :
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できごと
誕生
「Category:1009年生」も参照
12月14日(寛弘6年11月25日) - 後朱雀天皇、第69代天皇(+ 1045年)
蘇洵、北宋時代の文人、唐宋八大家の一人(+ 1066年)
世尊寺行経、平安時代中期の能書家(+ 1050年)
死去
「Category:1009年没」も参照
6月ないし7月 - ヨハネス18世、第141代ローマ教皇(* 生年未詳)
8月21日(寛弘6年7月28日) - 具平親王、村上天皇の第七皇子(* 964年)
段素英、大理国の第6代王(* 生年未詳)
穆宗、第7代高麗王(* 980年)
黎龍鋌、ベトナムの前黎朝の第3代皇帝(* 986年)
脚注
注釈
出典
関連項目
ウィキメディア・コモンズには、1009年 に関連するカテゴリがあります。
11世紀の十年紀と各年
《990年代 《1000年
9世紀 10世紀 - 11世紀 - 12世紀 13世紀
1101年》 1110年代》
1000年代
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季節による積雪の変化 冬 (ふゆ)は、四季の一つであり、一年の中で最も寒い期間・季節を指す。二十四節気や旧暦のように、一年中で最も太陽の高度が低く夜が長い期間を指すこともある。 北半球では冬至後の1月-2月頃に気温が低いことが多く、南半球では夏至後の7月‐8月頃にあたる。 日本の気象庁では一日の日最低気温が0℃以下の日を 冬日 (ふゆび)、また、日最高気温が0℃以下の日を 真冬日 (まふゆび)と呼んでいる。このような日は1月を中心に前後の毎年12月から翌年3月頃にかけて発生するから(ただし、年や地域によっては、11月・4月でも生じる場合もある)、この時期のあたりが冬の範囲に入る。 冬が特別・特有とされる物(特に収穫物)に付いては旬#冬を参照。 目次 1 定義 2 気候 3 生物 3.1 植物 3.2 動物 4 冬の行事 5 天文・自然 6 比喩的な用法 7 冬を題材にした作品 7.1 文学 7.2 音楽 7.2.1 クラシック 7.2.2 童謡 7.2.3 ポピュラー系 8 関連項目 定義 地球と太陽の光の模式図。この図では北半球が冬となる。 北半球が冬のときは南半球は太陽高度が高くなるため夏となり、南半球が冬のときは同様に北半球は夏となる。 社会通念・気象学では1月・2月・12月。たとえば「暖冬」「厳冬」などはこの3か月の平均気温で判断する。 寒候年・1年間の間で1月、2月、12月とすると1シーズンとしての冬を評価できない。そのため1月、2月を含む年をそのシーズンで括る。たとえば、「2009年の冬」といった場合、2008年の12月、2009年の1月、2月である。また、「2008/2009年冬」という書き方をする。初雪・終雪の日など11月以前、3月以降になることのあるようなものもこの定義による。 二十四節気に基づく節切りでは立冬から立春の前日まで。 旧暦による月切りでは十月・十一月・十二月。上に近いが、最大半月ずれる。 年度では1月・2月・3月。英語ではこの3か月をwinter quarterと呼ぶ。 天文学上は冬至から春分まで。ここでの「冬至」「春...
Questa voce o sezione sull'argomento finanza aziendale non cita le fonti necessarie o quelle presenti sono insufficienti . Puoi migliorare questa voce aggiungendo citazioni da fonti attendibili secondo le linee guida sull'uso delle fonti. Questa voce sull'argomento finanza aziendale è solo un abbozzo . Contribuisci a migliorarla secondo le convenzioni di Wikipedia. In economia aziendale il fatturato (detto anche volume d'affari ), secondo la corretta tecnica ragioneristico-tributaria, è la somma dei ricavi delle vendite [1] e/o delle prestazioni di servizi nonché degli altri ricavi e proventi ordinari di un'azienda registrati ai fini IVA per cui, quindi, è stata emessa fattura. I concetti, infatti, si ritrovano essenzialmente in ambito IVA. In un'accezione non tecnica e meramente corrente nel commercio, viene considerato volgarmente come la somma dei ricavi dell'impresa [2] . In realtà, il concetto di fatturato deriva diretta...
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